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EP2AS VUE

eCTD v4.0にも対応する
次世代レビュー・申請管理
システム

全てのeCTDパッケージを、クラウドまたはオンプレミスでリアルタイムに一元管理。複雑な薬事申請におけるチームコラボレーション、ドキュメント追跡、進捗管理を、ひとつのプラットフォームで実現します。

ご利用に関するお問い合わせ 既存のお客様は、これまで通りご利用いただけます
eP2AS VUEの操作ログ画面。ユーザーごとの操作履歴と実行結果が一覧表示されている。
eP2AS VUEの組織設定画面。ライセンス情報、許可バージョン、対応リージョンなどが表示されている。

EP2AS VUE — BEHAVIOR LOGS / ORGANIZATION SETTING

主要機能

申請プロジェクト・マイルストーン管理とガントチャート

CTDモジュール単位のステータス管理・バージョン管理

電子承認ワークフロー(eSign)・21 CFR Part 11準拠

マルチリージョン申請(日・米・欧)の同時管理

審査照会事項の自動通知・回答管理

経営層向けレポート・KPIダッシュボードの自動生成

外部システム(DMS/RIM)との連携API

他機関をまたぐ厳密なアクセス制御と詳細な操作ログ

こんな場面で活躍します

製薬企業 レギュラトリーアフェアーズ(RA)部門

複数品目・複数地域の申請プロジェクトをVUEで一元管理。進捗の可視化により、承認までのスピード向上につながります。

グローバル申請チーム

日・米・欧・アジアへの同時申請をVUEで横断管理。国別のステータスや期限を一つの画面で把握できます。

CDMO / CMO(受託製造機関)

自前のeCTD v4.0対応Viewerを持たない海外中小製薬企業に、安全な申請データ共有とレビュー環境を提供。国内MAHとの新規取引につながる選ばれる受託先へ。

eP2AS VUEは申請プロセスの可視化・進捗管理を担う製品です。新規でご検討の場合は、検証からプロセス管理までを一つの基盤でカバーする Miyabira を、より包括的な選択肢としてご案内しています。

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