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UNITEMPLATE

eCTD文書作成の
土台となる
Wordテンプレートツール

eCTD要件を網羅したWord文書作成テンプレートです。見出し、段落番号・箇条書き、特殊記号・単位、目次など執筆時によく使う機能をボタンに集約し、電子的品質の高いWord文書の作成を支援します。

しおり 2.5.1 臨床に関する概括評価 2.5.1.1 製品開発の根拠 2.5.1.1.1 eSA症候群について 2.5.1.1.2 症状ならびに疫学 2.5.2 生物薬剤学の概括評価 2.5.3 臨床薬理に関する概括評価 2.5.5 参考文献 見出しスタイルから 自動生成 2.5.1 臨床に関する概括評価 2.5.1.1 製品開発の根拠 2.5.1.1.1 eSA症候群について 表 2.5.1.2.2-1 臨床試験及び承認時の用量範囲 1) 国立がんセンター.人口動態統計によるデータ. 目次 / 図表番号 / 相互参照リンク 自動反映
スタイル ボタン H 見出し 10.5 本文 図表 図表番号 Ω 特殊記号 TOC 目次 Wordリボン上に機能を集約

UNITEMPLATE — STYLE → BOOKMARK STRUCTURE

主要機能

eCTD対応の見出しスタイル・レベル管理

目次(TOC)の自動生成・更新

段落番号・箇条書きの統一スタイル

特殊記号・単位の入力支援(ギリシャ文字・単位記号・数学記号など)

図表番号・付録見出しの自動採番と相互参照リンクの設定

参考文献・脚注スタイルの統一管理

ヘッダー・フッター編集、ページ設定・区切りの管理

リボン表示・メニュー設定のカスタマイズ

日本語文書メニューとの切り替え対応

各社の執筆基準に合わせたスタイル設定のカスタマイズ

こんな場面で活躍します

執筆担当者(薬事・メディカルライティング)

見出しや目次を手作業で整える必要がなく、eCTD準拠の構造をボタン一つで反映。執筆そのものに集中できます。

品質管理・レビュー担当者

統一されたスタイルで作成された文書は、後工程(PDF化・SR化)でのエラーが少なく、レビューの負荷を軽減します。

Word文書を並行して量産するチーム

複数の申請資料を同時に作成する場合でも、テンプレートにより表記・書式のばらつきを防ぎます。

WordQCの工数・コストに課題を感じている組織

テンプレート未導入の場合、体裁の乱れを検出・修正するWordQC工程に分量に応じた費用と時間が発生します。執筆開始時点からuniTemplateを使うことで、そのQC工数自体を抑えられます。

uniTemplateで作成したWord文書は、Miyabira Publish でのSubmission-Ready化にそのまま活用いただけます。将来的にはMiyabiraとの統合も計画しています。

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