イーサ株式会社(eSA)は、2026年11月13日(金)に、eCTDレビュー業務のコミュニケーションをテーマとしたオンラインウェビナーを開催します。
11月2日に提供を開始した「Miyabira Review」の実画面をご覧いただきながら、レビューのやり取りを一元管理するアプローチをご紹介します。
30分でご参加いただける構成です。ぜひお気軽にお申し込みください。
開催概要
| タイトル | 現状のeCTDレビュー業務、このまま続けますか? ~eCTDレビュー業務の複雑なコミュニケーションを見直す30分~ |
|---|---|
| 日時 | 2026年11月13日(金)16:00〜16:30 |
| 形式 | オンライン(Zoomウェビナー) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 製薬企業でeCTDのレビュー業務・申請業務に携わる方 |
本ウェビナーでお伝えすること
Teamsチャットやメールに分散したeCTDレビュー業務のコミュニケーションに、課題を感じていませんか?
- eCTDレビュー業務のコミュニケーションは、なぜ複雑になるのか Teamsのスレッド、メール、個別の依頼にやり取りが分散することで起きる「追えない」「漏れる」「確認に時間がかかる」といった課題を整理します。
- Miyabira Review 実画面デモ レビューコメントの記録から、依頼、対応状況の確認までの流れを、実際の画面でご覧いただきます。
- 質疑応答
こんな方におすすめです
- 製薬企業でeCTDのレビュー業務・申請業務に携わっている方
- レビューのやり取りがTeamsやメールに分散し、管理に手間がかかっている方
- レビュー指摘への対応状況の把握に時間がかかっている方
- 薬事部門の業務の進め方や基盤の見直しを検討している方
Miyabira Reviewについて
Miyabira Reviewは、Regulatory Operations(薬事業務運用)の基盤「Miyabira(雅)」の製品のひとつです。eCTDのレビュー業務と、そこで生じるコミュニケーションをひとつの場所にまとめ、レビューコメント、依頼事項、対応状況を一か所で管理できます。
お問い合わせ
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